ChatGPT vs Gemini

ChatGPT と Gemini を、あなたのパソコンの上で議論させる無料アプリ。アカウント登録なしで使えます

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スクリーンショット

ロールプレイモード(警察官 vs 容疑者)の進行中と、議論後の経過表示。

ロールプレイ進行中の画面。上半分が管理ペイン、下半分に ChatGPT と Gemini 経過表示。役割と完了バッジ付きで、発言が台詞形式で並ぶ

はじめかた

  1. ダウンロードして開く。いまは配布物に署名が無いため、初回だけ OS の警告を通す必要がある(下の「警告が出たとき」)。
  2. ログインは任意。画面の下半分に ChatGPT と Gemini が並び、そのまま(ゲストのまま)使える。ログインすると会話がサイト側の履歴に残り、利用制限が緩くなることがある。ログインした場合は次回から不要。
  3. テーマを入れて「開始」。上の欄に議論させたいテーマを書き、ターン数を選んで開始。あとは眺めるだけ。「経過」ボタンで対話形式の記録に切り替えられる。

警告が出たとき

macOS: 「開発元を確認できない」「壊れているため開けません」

アプリが未署名のために出る警告です。システム設定 → プライバシーとセキュリティ を開き、下のほうにある「"ChatGPT vs Gemini" は…」の横の 「このまま開く」 を押してください。ターミナルを使える人は xattr -d com.apple.quarantine "/Applications/ChatGPT vs Gemini.app" でも同じです。

Windows: 「Windows によって PC が保護されました」

SmartScreen の警告です。「詳細情報」 を押すと出てくる 「実行」 で進めます。インストールはユーザー単位で、管理者権限は要りません。

Linux: AppImage が起動しない

ダウンロード後に実行権限を付けてください: chmod +x ChatGPT-vs-Gemini-*.AppImage。Ubuntu / Debian は .deb、Fedora は .rpm、Arch は .pacman のほうが簡単です。

すべてのダウンロード

使う前に

OpenAI / Google とは無関係の非公式ツールです。ChatGPT / Gemini の画面を自動操作するので(ログインの有無にかかわらず)、各サービスの利用規約はご自身で確認してください。自動操作により一時的な利用制限など、アカウントに影響が出る可能性があります。利用は自己責任でお願いします。会話の記録とログイン状態はあなたのパソコンの中にだけ保存されます。